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wouldの意味、wouldの使い方、wouldを使った文の説明

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オリジナル英単語帳no.612words



would [ウッ] 


would will の過去形 →【No. 586 will



 @ will の過去形≫ 慣用句・熟語を作る語にもなる。


A【ていねいな依頼の文に使う語】




≪短縮形≫ would not = wouldn't

I would = I'd [アイ]





would like [love] to 『〜したい』

→【
No.122likeNo.307love


want to 〜 よりていねいな表現。

→【
No. 162 want





Would you like ?  = How about ?

『〜はいかがですか?』

→【
No.53howNo.54about





Would you like to 〜 ?

『〜するのはいかがですか?』





Would you (please) ?

『〜してくださいませんか?』



Will you ? よりもていねいな表現。

… please
No.30といっしょに使うことが多い。



Could you ? Can you ? の関係と同様。

…【No. 606 could






would には 「よく〜したものだった」 という意味の

【過去の習慣】を表す用法もある。


We would often go skiing.

『私たちはよくスキーに行ったものだ。』


→【
No.641often】【No.538ski 






I thought (that) Meg would come here.

『私はメグがここに来るだろうと思いました。』


主節の動詞が過去形( thought think【No.462】の過去形 )なので、

that【No.9
の後ろの文の時制も過去形になる。≪時制の一致≫






I would [I'd] like [love] to meet Tom.

『私はトムに会いたいです。』


主語が I のときは短縮形 I'd を使うことが多い。

would love to 〜 は女性がよく使う表現。


→【
No. 282 meet






would like〔人〕to

『〔人〕に〜してもらいたい』


… I would like you to come here.


『私はあなたにここに来てもらいたい。』



→【
No. 194 here






Would you like something to drink?

『あなたは何か飲み物が欲しいですか?』


something to drink 「飲むための何か」→「何か飲むもの」

不定詞の形容詞用法「〜するための」


→【
No. 45 to
No. 621 something






Would you like to come with me?


『あなたは私といっしょに来たいですか?』

to の後ろには動詞の原形を使う。→【No.45to






Would you (please) help me?

『私を助けてくださいませんか?』


→【No. 144 help








助動詞 について≫

動詞に意味を付け加える働きをする。

助動詞は動詞の前に使い、直後の動詞は原形にする。

疑問文では主語の前に助動詞を置く。

否定文では助動詞のうしろに notNo.26や neverNo.499をおく。

 

主語が3人称・単数で、現在形の文でも、助動詞・動詞の語尾

には3単現の
s または es をつけない。

ただし助動詞としての do, have does, has になる。


→【
No.17do】【No.16have】【No.58has







その他の助動詞

→【
No. 581 can】【
No. 583 may】【No. 586 will

No. 588 must】【No. 595 shall】【No. 601 should
















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